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興業として成り立たせる

いい作品を創っても
赤字を出しては次が無い。
つまらなくても黒字、
少なくとも収支トントンであれば次がある。

つまらないから黒字が出るわけではない。

一番いいのは面白くって黒字が出ることだ。


「きたむらが書いているなら、まあ、おもしろいだろう」という感じに
お客さんと"きたむら”が信頼関係を結べるようにならなくてはいけない。
今年はいろいろな「オススメ料理」をお出ししてゆきます。
お口に合いますかどうか・・・
ぜひ、ご賞味ください。

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