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絡みづらいキャラクターの描き方

これはメモのつもりで書いています。


絡みづらいキャラクターは何故うまれるのか?
本人が先走り、相手の気持ちを無視した時、
置いてきぼりにされた相手側のリアクションで際立つ。
これを何度か繰り返すと、お客さんにも認知されていく。

もしくは、2人とも自分のコトで精一杯で
相手への気遣いができないので
意思疎通が図れないケース。
この場合、「(エリカ様的)ノーリアクション」という意味での絡みづらいキャラクターと
「空回り」という意味でのキャラクターの2つが誕生する。
あるいは「(中村玉緒的)天然勘違いちゃん」というキャラも。

「ボクもいつか、アラジンに出たいな〜」
「え? じゅうたん役で?」

これをちゃんとした笑いとして定着させるためにはどうしたらいいのか?
暇なときにでも考えよ〜っと・・・

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